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12« 2009/01 »02

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岡田ジャパン、田中達也の勝ち越しゴール/アジア杯

アジア杯・最終予選Aグループ第1戦(熊本県民総合運動公園陸上競技場・KKウイング)が行われ、今年初戦となる日本代表はイエメンと対戦した。

アジア杯松崎弘和スポーツ

試合開始から積極的に前に出て、終始ボールをキープしていた日本は前半7分、ペナルティエリア内で田中達也が抜け出し、中央で待つ岡崎慎司に。ゴール前で受けた岡崎が冷静にゴールを決め、早々と1点を先制した。

後半開始2分、フリーキックからイエメンのファリドが頭で合わせ同点。嫌な雰囲気が立ち込めたが、失点を気にすることなく前半と変わらない動きを見せ、ゲームを支配した。

後半21分、中村憲剛のコーナーキックから、岡崎が頭で流したボールに田中達が飛び込み、勝ち越しのゴールを決めた。その後も再三、相手ゴールに襲い掛かるものの、ポスト、バーに阻まれ、追加点はならなかった。


まずは、初戦おめでとうございます!

ただ、

なぜ日本のサッカーの試合は

安心して観ることができないんだろう。。


必ずといっていいほど

「同点」になる

しかも、「先制」は日本


2点差ぐらいではとても安心して観られない

まぁ、ドキドキして面白くもあるんだけど・・



岡田監督の顔を見ると

「カズ、三浦カズ」

の台詞が今でもよみがえるのは何故だろう・・



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