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12« 2009/01 »02

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阪神・金本、秘密兵器で“目力”アップ

史上最年長キングへ、視界良好?。阪神・金本知憲外野手(40)が8日、新井貴浩内野手(31)とともに京都市内の京都府立医科大学付属病院を訪問。吉川敏一教授(61)が開発した動体視力を向上させる機器を試用した。1988年の南海・門田博光氏(当時40歳、44本)を超える史上最年長本塁打王へ、頼もしい秘密兵器ができた。

「動体視力は何もしなければ、誰でも衰えてくる。一方でよくなる可能性もある。訓練しやすいものを作った。これは、目だけではなく、脳の総合的な動きを鍛えるもの。ボールの縫い目が見えるかどうかですね」

 かねてから老化防止(アンチエイジング)を研究し、鉄人をサポートする吉川教授が胸を張った。この“秘密兵器”は、ゴーグルの内面にコンピューターソフトによる画像が投影され、その動きを目で追う仕組み。何度も何度も繰り返すことで、目から脳へ伝達するスピードが早くなり、動体視力が向上する、という。

 シンガポール空軍が採用している機器を参考にしたスグレモノだ。今回、計2台の試作品の“最終チェック”を終え、今月中にも完成品を金本のもとに届ける。

 「野球選手の視力改善、という意味では世界初です。150キロのボールも見えるのではないか。本塁打も増えるだろう」と吉川教授は断言。



食べ物がよくなり記録更新された時代は終わり

「科学の力」による記録更新の時代になっ散るということだろうか


野球でいえば、

ピッチャーが毎日連投していた時代もあったが、

それが中○日と、ローテーション制になり

今では、投球直後のアイシングを欠かさない

「肩」の寿命を考えた上で、選手の寿命を引き伸ばしているといえる


投手の寿命が延びることにより

今までよりも面白い「心理戦」を見ることができる


ただ、これも昔の選手にいわせたら

ドーピングのように感じることだろう



行き過ぎて

金本選手が本当の「鉄人」として

サイボーグ化しないことを祈る・・





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巨人から移籍の西武清水が登録名変更

西武が8日、巨人から移籍した清水隆行外野手の登録名を「清水崇行」に変更すると発表した。
清水は「球団も変わり、気分を一新して違った自分を出せればいいなと思いました」と球団を通じてコメントした。

清水崇行松崎弘和スポーツ

また、好きな選手が巨人を去っていく・・

といっても、もうすでに巨人ファンなのか何なのかわからない・・


1番を打っていたころの清水がかっこよかった

長打もあり、スピード感のあるスウィングがよかった


清水のような生え抜きの選手が残っていけない

巨人は、いいのか悪いのか??


「寄せ集め」も確かに豪華で華々しく見たい気がするが

きっと、

巨人から気持ちが離れてしまったのは

選手を「見守っている」感がないからなのかなぁって思う


阪神ファンが、いまだに「川藤」選手を

話題に出すような・・そんな愛着が薄れてしまう。。



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